小室圭さんの記者会見を完全紹介!眞子様との結婚について語る!

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2017年5月17日午前に眞子様とご結婚が内定されている小室圭さんが緊急記者会見を開きました。

その一部始終を紹介します。

・記者会見の内容

http://seidentest.com/mako-sama/

小室さん「長時間お待ちいただき申し訳ございません。よろしくお願い致します。」

 

記者「それでは、テレビ東京から最初に質問させていただきます。まずは、眞子様とのご婚約の準備が進んでいると伺っております。おめでとうございます。今の率直なお気持ちをお聞かせください。」

 

小室さん「そうですね。時期が参りましたら、またあらためてお話をさせていただきたいと思います。申し訳ございません。」

 

記者「その上でですが、眞子様のどのようなお人柄に惹かれたのかを是非お聞かせ願いたいと思います。」

 

小室さん「申し訳ございません。それも時期が参りましたら、改めてお話しさせていただきますので、本日は控えさせていただきたいと思います。」

 

記者「わかりました。」

 

記者「小室さんについてお伺いします。好きな言葉ですとか、大事にしている座右の銘とかそういうものがありましたら、お聞かせください。」

 

小室さん「それにつきましてもですね、今は申し上げることができませんので、控えさせていただきたいと思います。」

 

記者「普段、普通の方と違ってなかなか大手を振ってデートしたりすることなど難しい状況だったかと思いますが、どのような風にして連絡をお取りになられていたのでしょうか。」

 

小室さん「申し訳ございません。それも今は何か申し上げる時期ではございませんので、またしかるべき時期が来ましたら、お話をさせていただきたいと思います。」

 

記者「ご家族とはどのようなお話をされましたでしょうか。」

 

小室さん「申し訳ございません。それにつきましては現時点で何かを申し上げることはございませんので、また時期が参りましたらお話をさせていただきたく存じます。」

 

記者「昨日の眞子様とのご婚約内定の報道をどこでご覧になりましたでしょうか。」

 

小室さん「それはいろいろと情報がございましたので、どこで私が何々を見ました、というよりはですね、正直どこで見たかも忘れてしまったくらいいろいろとメディアの方々が映してくださっておりましたので、それについては覚えておりません。」

 

記者「昨日から今日にかけて眞子様とはどのようなやり取りをされたでしょうか。」

 

小室さん「今日の朝は電話で行ってきます、いってらっしゃいという形で、そういった本当に軽い会話をさせていただきました。」

 

記者「では、このような取材の機会が設けられましたけれども、それについて眞子様からエールですとかこういう風にというようなお話はありましたか。」

 

小室さん「申し訳ございません。それにつきましてもまた時期が参りましたらお話をさせていただきたく存じますので、よろしくお願い致します。」

 

記者「その準備というのはどういう準備が整ってまたいつ頃お話を伺わせていただけるということになるでしょうか。」

 

小室さん「申し訳ございません。それにつきましても非常に分からないことが多いのでいろいろと整理してからまた時期になりましたらお話しをさせていただきたいと思います。」

 

記者「今日の朝の電話なんですが、6時ごろご自宅を出られたと思うのですが、その前にお電話されたんですか。」

 

小室さん「申し訳ございません。時間はちょっと覚えていないんですが、朝方、早朝だったと存じております。」

 

記者「小室さんの方から電話された。」

 

小室さん「それも申し訳ございません。ちょっと覚えておりません。」

 

記者「小室さん、眞子様とお話しているときはお幸せを感じられますか。」

 

小室さん「そういったことにつきましても時期が参りましたらまたあらためてお話しをさせていただきたく存じます。」

 

記者「小室さん自身のことをお聞きするんですが、こちらの法律事務所ではどういうお仕事をされているんですか」

 

小室さん「こちらの法律事務所では、パラリーガルとしまして、いろいろと法律の事務のお仕事に携わらせていただいております。」

 

記者「将来は国際弁護士になりたいというようなお話もありましたが。」

 

小室さん「それについては今後色々と考えをめぐらせていこうと思っています。」

 

以上が、記者会見の一部始終です。

 

約5分間という短い時間でしたが、1問1問丁寧に答えてくださっていました。