イヤイヤ期でご飯を投げる時に楽しく食べる工夫を紹介

スポンサーリンク

イヤイヤ期は、個人差はありますが早い子は1歳半頃から始まり、2~4歳頃まで続くと言われています。

子どもがイヤイヤ期に入ると、これまで大人の言うことに素直に従っていたのに、急に手をつながなくなったり、地面に転がって動かなくなったり、反抗的になります。

周りの人にアドバイスを求めても、「自我が芽生えた証拠だから大丈夫よ」などと言われますが、食事の際にこのイヤイヤが発揮されると大変なことになるのです。

この頃になると、掴み食べも板についてきてスプーンやフォークなども自分で持って使えるようになってきます。

すると、なぜかわざとご飯を投げたり、口から出したり、机の上や床へ落としたりすることがあるのです・・・!

その都度子どもを叱っても、笑っているだけで全く響きません。

こういう時はどうすればいいのでしょうか?

今回は、イヤイヤ期に食事を投げて親を困らせる際の対処法と、食事を楽しく食べる工夫を紹介します!