亀石倫子の学歴は?
弁護士になるにはすごく勉強が大変だという印象があります。
そんな弁護士に法学部を卒業していない亀石倫子がなることができました。
そこにどんな秘密が隠されているのでしょうか?
もう一度学歴をみてみましょう。
1993年:東京女子大学文理学部英米文学科入学
1997年:東京女子大学文理学部英米文学科卒業
2005年:大阪市立大学法科大学院入学
2008年:司法試験合格
2009年:司法修習修了
亀石倫子は、2005年に法科大学院に入学し、2008年には司法試験に合格しています。
法科大学院の卒業年を見つけることができなかったのですが、通常は3年ほど必要だといわれているので、卒業と同時に司法試験に合格したと思われます。
ここで亀石倫子のすごい所を整理してみると、
2004年に法科大学院が日本各地に設立され、そのチャンスを逃さず翌年の2005年には入学を決めていること。
入学した3年後には司法試験に合格していること。
司法修習が修了し弁護士事務所に勤めていること。
とこれだけのことが挙げられます。
亀石倫子はチャンスをつかむため、やりたいことには全力でぶつかることができる人なんです。だから弁護士になれたのでしょうね。
亀石倫子の現在の年収を考えてみた!
弁護士が身内にいないので、年収がどれくらいなのか予想もつかいないため、こんなページを探してみました。
このページには弁護士の年収が推定されていました。
亀石倫子の年収がどれくらいなのか、この「平均年収.jp」にあった基準を使用して推理してみたいと思います。
年代別年収(推定)
| 年代 | 年収 |
| 30代 | 645万円~1042万円 |
| 40代 | 1085万円~1255万円 |
| 50代 | 1262万円~1250万円 |
亀石倫子は40代なので1085万円~1255万円にあてはまりますね。
また、都道府県別の平均年収においては、大阪は1327.2万円となっていました。
勤務企業の規模による平均年収(推定)
| 企業規模 | 平均年収 |
| 大企業の弁護士 | 1,283.0万円 |
| 中企業の弁護士 | 1,061.8万円 |
| 小企業の弁護士 | 962.2万円 |
亀石倫子が代表を務めるエクラうめだは、弁護士が2人なので小企業に分類される事務所だと思いますが、亀石倫子の知名度・メディアへの露出等を考えると大企業の弁護士と判断しても良さそうです。
これらのことから考えると、亀石倫子の弁護士としての収入は1283万円~1327万円と推理できそうです。
勝手に推理しただけですので、信憑性はまったくありませんが(=^^=)。
まとめ
一般OLから人生をリセットし、弁護士として活躍している亀石倫子について調査しました。
何者かになりたいと、口先だけではなく実際に行動に移し、現在は弁護士としてイキイキとして働いているように見えました。
露出が増えたことで週刊誌をにぎわすこともありますが、亀石倫子をこれからも見守り、応援したくなりました。