レバ刺しのごま油 作り方
レバ刺といえば、ごま油かにんにく醤油が定番だと思います。
馬レバ刺しの場合、九州が馬肉の本場の為、九州独特の甘い醤油が付いてくる事が多いと思います。
この、甘い醤油で食べるレバ刺もかなり美味しいですが、定番のごま油の作り方を書いておきますね。
我が家ではごまの匂いの比較的強いごま油に塩を適量入れて作ります。
好みに合わせて、いりごまを入れますが、面倒なので殆ど、ごま油+塩で終わりです。
レバ刺の場合、甘さを引き出すために塩を多めにして作っています。
好みによって調整すると良いでしょう!
よく使っているごま油はこれ。
まとめ
- 新鮮なものでもレバ刺しには危険が伴います。
- 熱を加える事で安全にはなりますが、味はかわってしまい本来の味がなくなってしまいます。
- レバーは適度の量を摂取する事で効果を発揮します。
- 低温殺菌で安全なレバ刺風のレバーが食べられる
- 馬レバー刺しは販売禁止されていないので購入可能
- 馬レバ−刺しの味は牛レバ刺しの代用品としていける!
牛レバ刺しを好きな方が多く外食で食べる事ができないのは残念な事ですが、食の安全を保つ為には仕方のない事なのかもしれません。
牛レバー刺しを自宅で食べる方法と注意点を挙げて見ましたが、安全性は新鮮でも生で食べるには不安要素が多くあります。
どうしても牛レバ刺しを食べたい方は、十分に注意をしながら召し上がっていただき、体調を崩す事無く過ごしていただければと思います。
画像出典:matome.never.jp,item.rakuten.co.jp/auc-dan-syaku
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