人々のN国に対してのツイッター
19年7月に予定されていた参議院選挙。
衆議院も解散し、同日選となる可能性が高くなってきたと耳にします。
果たしてどうなるのか?。
もし、そうなったらN国党はどう対応するのか。— lenny-tohno (@lenny_tohno) 2018年12月26日
不寛容な自民党によるNHKの予算審議を通じた受信料徴収強化の強要と、N国党の不払い運動はマッチポンプのような関係をもつように思います。両者ともNHKのリベラル的な記者やディレクターの活動に圧力的な態度を取るところでは共通しており、サッチャーがBBCを叩いた手法を共有しています。
— くろかわしげる (@kurokawashigeru) 2018年12月25日
NHKから国民を守る党を敵視し
毛嫌いしている人が一定数いるようですね個人の好き嫌い
考え方の不一致などは
あって当たり前だと思いますがN国党の議員さん達の背後には
選挙で大事な一票を投じた多くの民意がありその思いを背負って活動している
”議員さんに敬意は払うべき”
と私は思います— 後藤久美子【NHK問題を考える】 (@gokumi01) 2018年12月20日
国政に参加していない「N国党」ですが、関心を寄せている人が多くいらっしゃることに安心しました。
自分の住んでいる地域の選挙に関心を持って投票することが、今後の日本を変えることに繋がります。
「NHKの受信料」をターゲットに活動しているN国党の議員さんの活動状況が分かりやすいことも、上記のツイッターから読み取ることできます。
N国党(NHKから国民を守る党)のまとめ
NHK受信料を払う、払わないという議論は以前から燻(くすぶ)っています。
NHKを見る方は気にしないのかもしれませんが、全くみない人も確かにいるでしょう。
その場合の選択肢がないことを問題視しています。
例えば、携帯電話にもワンセグTV機能がついています。
電話を使うために購入し、TVは見ないときにこのTVに対してNHK受信料は発生するのでしょうか。
回答は、「発生しません」です。これは、放送法64条の適用です。
私も一人暮らしを始めた時、引っ越しと同時にTVを買いませんでした。
置き場所と大きさを決めてから購入しましたが、NHKの集金人が見えたときにその説明にあまり信用した顔をしていなかったことを覚えています。
公共放送という役割も担っているNHKですが、技術の進歩と現在の生活スタイルから、何か改善しなくてはいけない点も見えてくるのではないでしょうか。
その点を指摘していく行動をとるのがN国党の議員さん方です。