徹子さんは入れ歯なの?

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83歳にもなれば、入れ歯でも全然おかしい話ではありませんね。
徹子さんは57歳の頃は差し歯だったそうですが、64歳の時には上顎は総入れ歯だったとか。
さらに67歳の時には自分の歯を2本だけ残して、下顎も全部入れ歯にしたそうです。
最初の上顎の入れ歯は、自分の歯の色に合わせたので少し黄色っぽく、歯並びをきれいに作りましたが、入れ歯が浮いてきたり外れてしまったり。
とうとう78歳の時に作り直したそうです。
新しい上顎の入れ歯は色が真っ白で、一回り大きく作ることで下顎の歯との噛み合わせで外れないようにしているとの事。
確かにインスタを見ると、歯並びが良くて色が白い!
これは入れ歯で間違いないでしょう。
徹子さんのトークが聞き取りにくいのはなぜ?

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徹子さんと言えば、早口なのに滑舌が良くて聞き取りやすいトークが特徴だったはず。
ですが、年々トークが聞き取りにくくなってきましたね。
ネット上でも、徹子さんのトークが何を言っているのかわからないとの声が多数挙がっています。
それでなくても内容そのものが何を言っているのか意味不明なときもあるというのに…。
実は徹子さん、幼少期に発達障害だったと言われています。
wikipediaによると「発達障害はその個人の生活において様々な困難をもたらし、特に言語、移動、学習、セルフヘルプ、自立生活などでハンディとなるとされる。
発達障害は子どもの発育期に発見されることが多く、その人の一生にわたって継続する障害である」とあります。
そのためか、呂律が回らず滑舌が悪いという声が挙がり始めたころは、原因は発達障害ではないかと噂されました。
ですが、原因は入れ歯だそうです。
なるほど、時期的には合っていますね。
入れ歯が原因で、呂律が回らなかったり滑舌が悪くなることもあるんですね。
それなら、入れ歯の人はみんな同じになるということ?
いや、徹子さんの場合はもともとが聞き取りやすかった分、ギャップが大きく感じられるんでしょうね。
まとめ
呂律や滑舌に関して、当のご本人に自覚があるのか疑問です。
もし自覚されてないようなら、関係者のみなさん、勇気を持って指摘してください!
また、はきはきと話す徹子さんのトークが聞きたいです!!
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